自分の力で生きよう 〜ナチュラルライフでいこうよ〜

セラピーアーティスト花ちいえが心と体に気持ちいいオーガニックなこと伝えていきます

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なんだか嬉しくて♪ 

 

 今宵がほんとうにたのしみです
春の暖かな気候に心もよりはずみます。



私の大好きな小田原のお店「la MATIERE」が
12月にお店をしめ、
京都祇園「MAVO」として新たなSTARTをむかえます。

IMG_6920.jpg 


私は「la MATIERE」の西村シェフの料理が大好きです。
料理の味や、一日、一日 その時に来られるお客さまのために
その時だけのメニューをつくられるのです。

その思いは自然に自然に 心や身体に感動を与えてくれるのです。

それは、お店に入り、料理を見て、頂く 
それだけで西村シェフの思いがわかります。



私はそんな西村シェフの姿勢に
自分自信の活動を見つめる時があり、
とても恥ずかしいなと思うとともに
頑張ろう。って思えるのです。

料理もちがう分野のことであろうと
人の思いということは、繋がっているんですよね



そんな素晴らしい料理と思いを頂けるお店。
小田原のお店を閉めてしまったのはとても残念・・・・




ですが!
新たなスタートシェフが料理を作らずにはいられず!?
準備期間ではありますが、小田原「la MATIERE」で
ディナーにいけることになったのです♪



本日、私達にとっては本当に最後の「la MATIERE」の時間。
一皿一皿 真剣に向かっている西村シェフの入魂の一皿・・(^ー^)
楽しみです♪

IMG_6998.jpg 



お料理のご報告は・・・またお楽しみに♪




⁂西村シェフのBlog⁂

formidables de la MATIERE


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category: お店紹介:小田原:

thread: 美味しくて、オススメ! - janre: グルメ

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最高な癒し時間♪小田原フレンチ「la MATIERE」 

 

いやあ~「最高にこのうえなく素晴らしかった~」
の一言。
めったにこんな心も口も
満足感というか充足感は味わえない。。
これこそ私のなかでの"幸せ”を
小田原『la MATIERE』で
味わってきました(^ー^)



結婚8年目。
我家には結婚してから家の中での
“決まり”がない。

「自分が好きなことをする」
という基本が自然にでき、
あとは、基本、自分が思ったり、感じたりすることを
しようということ。

そうすると、自分が自分のペースで
上手い具合に組合い、
自然に現状それなりに
成り立っていくんですよね。



それがですが、
昨年初めて我家の規則ができました。
規則といっても、
しめつける事は我家ではタブー。
"楽しい”を見つけて増やしていく
という視点ので規則(^ー^)



それは、『誕生日の掟5か条』
まっ内容はナイショ。
だけど楽しいよ(笑)

そして、新たに今年、
また規則ができたのです!

それは、ある時、
会社を辞めて3年の私がふとっ・・・
「なんか最近、気持ちや服装に気を使って
シャンとしたところ言ってないな・・・」と。
これでは、セラピーアーティストなるもの
感性もあげてかないと!?

という理由が発端で!?
『ワクワク会』ができました。
月1回 ワクワク、ドキドキするような
場所やレストランでの食事。
お互い交代制でセレクトしていくということ。


1回目は、銀座の「クロディーノ」
 http://tabelog.com/tokyo/A1301/A130101/13127605/

私の生き方基本は、
外も中もクリアな
ナチュラルな人間性を目標。
ただの素っていうのでなく、
そこにはキレイな気のナチュラルさがいいですよね。
銀座にいても、まさに銀座の女 っていうのでなく、
銀座を背景にしても何か雰囲気で
繋がっているけど親しみやすくナチュラルで・・・
そんな理想の女性に近づきたいな~という思いで銀座スタート(笑)





第2回目は、
小田原で大好きなお店『
la MATIERE』へ。

私の大好きなお店「la MATIERE」が今年で小田原でのお店を
残念ながら閉めてしまうのです。
本当に残念だけれども、来年には京都で
新たにお店をスタートさせるそうですので、
新たなステッップには応援したい気もちです。
新たなお店でまた素晴らしい料理と空間を
プレゼントしてくれるのかと思うとワクワクしてきますね


西村シェフがその時のお客様の為につくる
その時だけの料理。
「今日はどんな料理がでてくるのだろう?」
といつも2人でワクワクして向かいます!

今回も期待以上に素晴らしかった、本当に。
私も店内を眺めて来月でこの風景をみて食事は出来ないのね・・と
ちょっと寂しい気持ちになったのと同じように

きっと・・・
シェフもそんなここでの最後の時間と料理を今まで以上に
そんな心と気合いをいれて作っているんだろうな・・・と思えました。
改めてまた西村シェフの全てに敬意とスバラシイ料理に感謝致しました。


全てに妥協がない
でも、その気合いが重くない

一皿一皿で満足して幸せを感じられる料理

よくシェフ一人でこんな一皿の細部までに
気を配った料理をだせるのかいつも感嘆するばかり。
メイン、ソース、付け合せ野菜どれにも気をぬいてないんですよね。
それぞれに存在と成立ちがあり、
一緒にしても口のなかでマリアージュしていく、素晴らしい。

だからこそ、料理の配膳やタイミングにも最高を求めるあまり、
時には、向かう気持ちが真剣なだけに厳しい声が聞こえることもある。
最初の頃はビックリもしたり、
他のお店だったら私も怪訝な顔になり次にはいかないのかもしれない。

だけど、私は西村シェフの料理から伝わってくる
愛情の深さと想いで、
自然に真剣なあまりに湧き出てきてしまうものだなと、感じました。

その受取りは人それぞれかもしれませんが・・・
私は、そこまでに向かっていける西村シェフの気持ちに
敬意を感じてしまいます。

最近では、緊張というスパイスを楽しんで
主人とニコってしてます(笑)

でも、全てのレストランにこう思うかというとそうでもない。
料理の気から感じることかな。
西村シェフの料理には、
そう、クリアな愛情の深さを感じるからでしょうね。




・・・



小田原からの道なりはこんなに天気がいい日でした!
前は、桜バックに小田原城だったかな。

のちの料理をみて驚くなかれ、
ランチですから(^ー^)
IMG_4957.jpg IMG_4960.jpg 


さて、やっと料理の写真(笑)

席に座ると
暖かな香りいいハーブティーが出され、
ほっと落ち着きながら
いつも目と心を楽しませてくれます

IMG_4963.jpg IMG_4964.jpg IMG_4968.jpg 

今回、目をひきつけたのは・・・
おしぼりトレー(笑)

和紙でできていて、手で好きな形に
クニュクニュできる
おもしろ~い。

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(ちなみに以前は、スガワラガラスの
カトラリーに2人とも良いねて)


ワインは、料理に合わせてだしてくれる
ペアリングで。
私は味覚の記憶は自信あるのですが、
頭の記憶が弱く・・失念している部分もありますが・・・

その分、想像してください(笑)




イチジク、イチジクムース的なソルベ
コンテチーズ、ハチミツのカリカリしたもの
IMG_4972.jpg 
生のイチジクもとても甘くでも甘過ぎないのが
スタートにはバッチリ。
そして、イチジクの味と口にいれた感じを
そのままにムースのようなソルベ

ドラピエ シャンパンのシッカリ感と
口のなかで落ち着きました
IMG_4969.jpg 
IMG_4970.jpg 



次のワインは、イタリアシチリア 土着品種の 赤ワイン
(ワイン写真失念失礼致します)

土着品種であるのを醸し出すような独特な香り。
だけど、飲むと香りの印象とは違いまろやかでしたね。

が来て、えっ、もう赤?とビックリ。
でも、ああ、次のお皿で納得。

次にくるこの一皿をもってくる西村シェフが私は好き(笑)

IMG_4976.jpg 

初めての体験・・
自家製イノシシの生ハム 
はこの赤でないと・・だなと納得。


野性味ある味わいと香りが口に、余韻もつよく。
だけど、どこかナッツのような甘さやまろやかさもあり。
初めて食べました。



添えてあるのは、大根や柿など。
イノシシは柿のトロッとした感じがあいましたね。



その他の鴨の火のいれかたもバッチリで
肉の甘さと生をどこかかすかに感じるけど舌では感じない。
感覚に訴えるぐらいの絶妙さがなんともいえない。

そえてある、ピリッとするマスタードもまた美味しいのですよ。

金華豚、他のサラミなども
もっとゆっくりじっくりちまちまとワインとともに楽しんでたら
夜になってしまう・・・ぐらいに楽しめる一皿。


IMG_4977.jpg   
 
サンマ
ライムキャビア
リエット
トレビス
IMG_4979.jpg 
これも美味しかった、、って全部書きそうなので以下省力(笑)

片面だけあぶったというジューシーなサンマ。
あぶり方もやっぱりちょどいい。
香ばしさが舌の上にくる直前で口のなかを留まり、
サンマのコッテリ感と甘み。

それに、ライムのような爽やかさがプチプチっと
小さなアクションでアクセントを。

リエットもサンマの内蔵などで作っているけど
サンマだけどえっ内蔵?は無いぞう というくらいにクリーミ。
(久しぶりに懐かしくオヤジギャグなど(笑))

サンマとこれまでに合うワインって他にある?
という感じの口のなかでピッタリなワインでした。


ワイン イタリア シャルド
IMG_4982_20131127190147033.jpg  

安納芋のスープ
ウニを焼いたもの
イタリアのトリュフ
IMG_4980.jpg 
濃厚でまろっとしてて
口のなかでトロトロ感とウニが少し焼いているので
お芋のもたっという甘さと少し歯ごたえがあるトロっとが
口の感覚を最後までダラケさせない。
ふわっとのせてあるトリュフも
三つの円が真ん中で重なりあっているという感じ。
それぞれの存在ありきだけど、
繋がっているのですね。




赤イタリア
カベルネ ロッセーセ
IMG_4985.jpg  

お魚料理に2品目
真鯛のポワレと牡蠣。
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これも最高!
牡蠣も美味しい~~。ワインともバッチリ(^ー^)
ああ、写真みてたら口のなかで食べてます

☆  
 
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メインのお肉はポークをお客さん分カタマリで焼くので
とってもジューシーに甘く。
これは定番のメイン(^ー^)
でも、そえてあるものが毎回違う!
IMG_4995.jpg  



ガストロバック(圧力によりシロップなどを浸透させる機械)
による
五所川原リンゴ
ラフランス
イチジク
柿に

巨峰のアイスと和栗アイス

IMG_4999_20131127195758d2a.jpg   

ガストロバックでのシロップの入り方がとっても良かったです!
アイスと共に果物を頂いても別々にならずに
口のなかで繋がっているんです。
色々な今の季節の果物を
今度は何をたべよう・・
とワクワク楽しい気分させて
最後を飾る一皿でした

そして、美味しいコーヒーで。

IMG_5003.jpg
 
IMG_5004.jpg 

西村シェフは、料理だけでなく
食べた方がどんな気持ちになるまで
きっと考えて料理を作っているんじゃないかな?
なんて思うのですが。
それが一皿一皿を。

私も全く違うおうちごはんですが、
恐れ多いのですが、ひとさまにださせて頂くときは、
お客様は、素材だけでなく私の気まで食べるとおもっています。
それが料理になるのです。
だから、自分自身をなるべくクリアにして料理に向かいます。

そんな事を思うと、
西村シェフの料理は、
身体の五感、そして、人形成する気まで
満たしてくれる料理だなあと感じています。


最後に感じるのは・・・

一皿での完成度が高く、一皿で完結する感動
だけど、そこで終わらなく、
次のお皿はお皿でまた新たな感動なのです。

そして、スタートから最後までの全体がひとつ、
春の風のようにふわっと風が流れているように
全体の流れを感じられているのです。

その後もその時の余韻が心地よく
心と体にじんわりと続くのです。



ああ~ 絶対、京都まで行きますよ~♪

category: お店紹介:小田原:

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おだわら散歩♪ ~お店3店紹介~ 

 


一昨日、用事の後、少し時間があったので、

普段、車で通り過ぎてしまうだけの道を散歩しました。



小田原には長く続く素敵なお店が

まだまだあるんだなあ~

と感動!

と、

その反対に

昔から今に変化している

そんな思いとお店の方々と触れあう

数時間を味わった散歩でした


==============

牡牛座に月がある私は、

食べ物などの感覚には敏感!!(笑)


基本的には、マクロビオティック的な料理と素材ですが、

一番いけないのがストレス!

良いものを食べていてもストレスがあると

全く持って良さを発揮しない、

反対に病気にもなってしまうくらいに・・


ということで、

魅力あるものには、肉であろうが魚であろうが

美味しくたべたーい♪

 というワクワクの欲求にまかせます(笑)


でも、大事なのが、

その後のフォロー食をすればいいってこと!

体の声を聞くと

自然とバランスがとれるんですよね


世の中、色々な事あるし、

その場に応じた対応しなきゃねっ!

をモットーに大好きな食を追求しております


==============


ふっと思い出した、

前に人から「梅月」のとんかつは小田原では一番だね!と・・

近くだったので向かうと・・



その前に!!

見つけたのは、「てづくり100年の店」言葉に目をうばわれ

100年!!

「角田屋のパン」に入ってみました。

IMG_1850_convert_20110113083452.jpg 

パンはほんと、昔ながらの懐かしいような
思わず顔がゆるむ優しい感じ

お店の方は、明るくいい感じのおばちゃんお嫁さん

100年続いているってすごいな~と思って

秘訣は?とお聞きすると・・

「細く長く、健康が一番ですね~」と4代目の奥様の笑顔


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そんな、ハッと感動するような奇をてらった味わいではないけれど

とても丁寧に毎日でも食べても飽きない、

でも、どこか普通のパン屋さんとは違う心にしみいってくる

そんな味わいなパンたちに

ああ、、100年続けるってこういう事なのねえ

IMG_1842_convert_20110113083632.jpg 


============


次なるは・・

「梅月」

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初めて購入!

注文したら、息子さんか?

お店の前ですぐに揚げて頂きました

IMG_1844_convert_20110113083721.jpg 

お店の前の椅子に座って待つ事、数分

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コロッケは皮の味わいの深さと

じゃがいも本来の美味しさの、、

やはり、長く続いてきた味わい

トンカツもそう



根底には、

角田屋パンも梅月も

共通するような何か・・


ずっと続いていて欲しい2店でした

ただ、お店のお母さんともお話したんですが、

「古いでしょう~もうぼろぼろなのよお」っと


こんな雰囲気と味わいがとても素敵なのにね!


==============

次は、帰り道・・・

パンとトンカツでお昼にしようと思ってたら・・・


あらら??

小田原には珍しいNatural系な雰囲気を醸し出す

カフェがあるではないですか~~!!

IMG_1851_convert_20110113092433.jpg 

12月24日にオープンしたばかりの

「Ryman's」


いい感じだったのでパンとトンカツは急遽夜にまわして!?

入ってみました~


店内は、広々としていて、

私の大好きな木をいたるところに使っていて

とても落ち着ける店内

お店の女の子も店長も穏やかないい感じでした


ランチメニューは、

定食系

以下の写真にコーヒーがついて700円!

なかなか、美味しかったです!

生姜焼きのソースが旨味があり、豚もとてもやわらか

下準備をきちんとされているんですね



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ただ・・・

まだオープンしたてだからしょうがないのか

料理を並べるのがひっちゃかめっちゃか、、

生姜焼きは90度向いて、

ご飯とみそ汁が右手に無造作に置かれ・・・

家でそうなんだろうなあ~とか思ったりして

並べ直しました(笑)

IMG_1852_convert_20110113095256.jpg 

カウンターの木は、何十年前に切ってあった

奥様の実家の桜の木だったそうです

素敵~♪



 IMG_1856_convert_20110113083937.jpg 

入り口には、

ここでしか売っていないNatural系小田原漆器!?

(と言ってはいけないのかな?

以前、箱根板橋の叔父が怒ってたなあ・・・)

が並べられて 新しいけど地域をちゃんと考えてます的でいい



ここは、前は店長は違うけれど古くからの喫茶店だった場所らしいです


だからか、、


昔からのなじみの感じのおじいちゃん、おばあちゃんが

かなり入ってきてました

「だいぶ変わったね~、昔からお昼には良くきてたんだよ~」

という声なども聞こえたり、

その反対に、

通りすがりの人たちが結構、足をとめて

様子をうかがっていたり

新しい人達にも注目なんですね


真っ赤な靴を履いたちょい悪系おやじ!?的な

おしゃれなご夫婦も興味を持たれ入ってこられたりして・・・



入り口側に向かって座っていた私は、色々な風景が見えて楽しかった♪

また、来たいな!と思うお店でした


==============
新旧

そんな言葉がうかぶ時間でした


小田原ってほんと、点々と

探すといい味をだしたお店がいっぱいあるんですよね


こういったお店たち 新旧ともに


それらが もっと 小田原の街という

まとまったイメージで外に表現されていったらいいのにね



城下町として栄えていた文化と

今の小田原 

そんな融合で

色々な方が小田原という街を

もっと違う目で見て行けるのではないのかな~

日頃、ちょっと思ってたりしています



グッピーの集団のようにまとまって表現して

大きなパワーの街になれる要素はいっぱいあるのになああ~~



と日頃、小田原大好きな私としては、

おもっちゃったりしてます


何か出来ないかな~~

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クリマスマス☆ストライプのキャンドル♪ 

 



本日は、雨ですね・・・



そんなしっとり雨降る中、

今日は、自宅近くのかわいい雑貨店「コトリ」さんから教えて頂いた

キャンドル作家mieさんの「la foret verte」さんに予約していた

キャンドルつくってきました♪



☆ クリスマス色のストライプキャンドル ☆

写真-1

灯す炎の明かりでキャンドルが透けている光は

心を柔らかく癒してくれるんですよね


自分でも作ったりしますが、

違う角度からアクセスすると

キャンドルは同じなのに

色々と学ぶ事も多いなあと思います



こんな近くにキャンドル作家さんがいらっしゃるなんて知らなかった!

しかも!高校時代同級生だと分かってびっくり(笑)

近い経過をたどり、かなり色々と話が盛り上がってしまったのです。

楽しかったですっ。

でも、時間オーバーしてごめんなさいっ。


クリスマスに灯すのがとても楽しみです(^ー^)」

・・・

遊び

端を切った残りをもらってきて、

オーブンの上であっためて遊んで作ってみました♪

写真-3


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チャイニーズなひと時で癒されました ~小田原「KONOMA」~ 

 

やっぱりパソコンは直らないみたい。・°°・(>_<)・°°・。


そんなのは関係なしに最近、身の回りの事でパタパタしてる
なんだか落ち着かないのです

只今、我が家にとって節目を迎えるときかも!?なので・・

そんなエネルギーが大きく変わるときは、
何かが割れたり、壊れたり、いきなり枯れたり、突然熱がでてすぐ下がったり
などが起きたりする

エネルギーは形となる
誰かがこの器をつくりたい!という熱い思い=エネルギーが器という形ができあがる

だから、反対にエネルギーが変わるときは、形が変わる


そんな中、

昨日は朝と午後に予定があったのですが、
合間を家に帰らず、
お空の月は牡牛座にあったので
緑と食で五感を楽しんで、リラックスランチに♪

先日のBlogでご案内した「Jinjer cafe」と同じ建物内にある
KONOMA」にて1500円チャイニーズランチ♪  

環境もお料理、スタッフもとても感じが良かったですし
どれとってもお勧めできるお店ですね
ただ、いっぱい食べる方には少したりないかな?
私は充分満足でしたけど♪

最初は、小さな飲茶3段重ね!

海老餃子と叉焼まんじゅうとゴーヤを使ったもの

特に私が感動したのは、ゴーヤ!
肉がつまったゴーヤが特性のタレで蒸されて
その味とジュワ~っというゴーヤとお肉がたまらく美味しかったです

写真 1 

次は、春巻きとニラ饅頭!

春巻きは皮が パリッと飛んでしまうくらいに
ニラまんじゅうは、ホロッとお肉がほどける感じがとてもいい
写真 2 

これまた、バランスの良い味付けに感動感動♪
写真 3 

最後のデザートは、ジャスミンティー杏仁豆腐!
さっぱりしていて最後にはグー♪
写真 4 


雨とジャズのBGMに緑を眺めながらほんとに美味しい点心をいただき
忙しい毎日に一呼吸の憩いの時間を過ごせました。

「KONOMA」さん、ありがとうございました


そして、明日もがんばります!






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